2026-03-29 お知らせ
【受賞】「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2025」特別優秀賞を受賞しました

プレースホームが独自開発した
『NEZ(ネッズ)工法』の家『NEZ G2』が、
「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2025」にて
『特別優秀賞』を受賞いたしました。
「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」表彰制度とは?
「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」を
一言であらわすと、
「冬暖かく夏涼しく、お財布(光熱費)にも
地球にもやさしいお家」を
表彰する制度のことです。
一般社団法人日本地域開発センターという
第三者機関が主催しており、
ハウスメーカーや工務店の
省エネ性能の高い住宅が応募されます。
(主催(一社)日本地域開発センター【主務官庁:国土交通省】)
1. 何を基準に選ばれているの?
応募されたハウスメーカーや工務店の
省エネ性能の高い住宅は、
ただ「光熱費がおさえられる」だけでなく、
以下の3つの視点で厳しく審査されます。
- 外皮・設備: 壁の断熱材や窓の性能が高く、エアコンなどの機器が効率的か。
- エネルギー削減: 太陽光発電などを活用し、どれだけエネルギーを自給自足できているか(ZEH性能など)。
- 普及への取り組み: 素晴らしい省エネ住宅を、一部の富裕層だけでなく「一般の人」に手の届く価格で広めようとしているか。
2. なぜこの賞が重要視されるの?
これからお家を建てられる皆さんにとって、
この賞は「信頼できる住宅会社選びの指標」
のひとつになります。
- 公的なお墨付き: 自称「高気密・高断熱」ではなく、専門家による客観的な評価です。
- トータルコストの証明: 受賞するような家は、冬暖かく夏涼しいため、住み始めてからの電気代が抑えられます
NEZ(ネッズ)工法はHEAT20*のG2グレードの性能を持っています
プレースホームの
『NEZ(ネッズ)工法』は、
HEAT20*=G2グレード。
『NEZ G2』は外断熱+内断熱の
ダブル断熱にトリプル樹脂サッシ。
温熱環境省エネ対策のお家です。
現在日本には、
国が定めた「断熱等級」という
基準がありますが、
G2グレードはそれよりもさらに厳しい、
民間団体(HEAT20)が提唱している
「理想的な住まいの水準」を指します。
性能へのこだわりは
住み始めてからの快適さに加えて、
その後の光熱費と健康維持を考えると
最もコスパが良く
「家の資産価値」に直結します。
住み始めてから何十年と過ごすお家、
寒さや暑さを我慢せずに
快適な『NEZ工法(ネッズ)』のお家で
暮らしませんか?
プレースホームの受賞歴
家族の記憶とともに
マイホームを安心して
次の世代に繋げるために
私たちは家の品質と
性能を上げる努力と研究を惜しみません。
- 「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エレクトリック」特別賞・地域賞
- ※「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」の母体
- 「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2012」優秀賞・地域賞
- 「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2013」特別優秀賞・優秀企業賞
- 「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2014」特別優秀賞・優秀企業賞
- 「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2015」特別優秀賞・優秀企業賞
- 「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2016」特別優秀賞・特別優秀企業賞
- 「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2019」特別優秀賞
- 「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2020」特別優秀賞
- 「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2021」特別優秀賞・省エネ住宅優良企業賞
- 「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2022」特別優秀賞・省エネ住宅優良企業賞
- 「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2024」特別優秀賞
- 「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2025」特別優秀賞
プレースホームのNEZ(ネッズ)工法について
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