about place home プレースホームについて
企業理念
お客様と
「安らぎ」「安心」「感動」を
共感しよう。
人が人を想うとき、まず健康を願います。なぜなら、健康でなければ
幸せや安心は生まれないと知っているから。健康は、幸せな暮らしの基盤なのですね。
私たちプレースホームはその大切さにいち早く気づき、家づくりに「健康」という
キーワードを盛込みました。そうして誕生したエコで健康な家の数々。
今日もこのまちで、幸せな家族の笑顔が輝き続けています。さあ、家づくりを
ごいっしょに。夢をかたちにする、楽しい時間がはじまります。
沿革
- 1994 07 (株)日本住建 設立
- 1998 11 (株)プレースホームへ社名変更
- 2001 04 オーナー様定期訪問開始
-
2001 11
品質マネジメントシステムに関する国際規格
ISO90012000 度版取得 住宅業界で佐賀初 -
2004 08
次世代省エネルギー基準評定適合住宅認定制度の
認定NEZ工法佐賀県初の認定 - 2005 12 福岡店出店
- 2006 01 無添加住宅加盟
- 2006 07 体験館PLUS オープン
- 2010 04 東京店出店
-
2011 01
省エネ住宅のトップランナーを選定する新たな
表彰制度
ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・
エレクトニック
「特別賞」「地域賞」のダブル受賞 -
2013 03
一般財団法人日本地域開発センター
(主務官庁:国土交通省)
総合的に省エネルギー性の
優れた住宅を選定する表彰制度
ハウス・オブ・ザ・
イヤー・イン・エナジー2012
「優秀賞」「地域賞」の
ダブル受賞 -
2013 08
中小企業が持つ特徴的な価値を評価し、それを
認定する制
度企業価値認定佐賀県初の認定 -
2014 02
ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2013
「特別優秀賞」「優秀企業賞」のダブル受賞 -
2014 03
顧客・社員・地域社会から愛される経営を
実現している企業
経済産業省「おもてなし経営企業選」
住宅部門において九州初の受賞 -
2015 02
ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2014
「特別優秀賞」「優秀企業賞」のダブル受賞 -
2016 03
ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2015
「特別優秀賞」「優秀企業賞」のダブル受賞 - 2016 05 ZEHビルダー登録
- 2016 07 無添加住宅モデルハウスオープン
-
2017 03
ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2016
「特別優秀賞」「特別優秀企業賞」のダブル受賞 - 2017 08 福岡店事務所 小郡市に移転オープン
-
2017 09
アウトドアショップスノーピークアーバンアウトドア
ナチュールPLUS
オープン - 2018 12 企画住宅「野くらす」発表・販売開始
- 2019 08 パッケージ茶室「名なし」発表・販売開始
-
2020 02
ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2019
「特別優秀賞」の受賞 -
2021 02
ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2019
7連続の受賞「特別優秀賞」 - 2021 04 アウトドア体験型カフェ Nokurasオープン
- 2022 12 体験館PLUS 全面リニューアルオープン
-
2023 06
ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2022
「特別優秀賞」「省エネ住宅優良企業賞」の
ダブル受賞8回目の受賞
会社概要
- 商号 (株)プレースホーム
- 代表取締役 山﨑 清二
- 所在地 佐賀店 / 福岡店 / 東京店
- 事業エリア 佐賀県 / 福岡県 / 関東
- 許可・登録 国土交通大臣(特-3)第22061号
-
事業内容
住宅(新築)
賃貸(新築)
リフォーム工事一式
リノベーション工事一式
エクステリア工事一式 - 創業 1994年7月20日(2023年時点 31期)
- 資本金 4,000万円
-
所属団体
社団法人 日本木造住宅産業協会
社団法人 全国中小建築工事業団体連合会
社団法人 佐賀県建築士事務所協会
住宅保証機構株式会社
ジャパンホームシールド株式会社
一般社団法人 日本中小建設業CS経営支援機構
佐賀商工会議所
神埼市商工会
佐賀県防衛協会
無添加住宅 正規代理店
株式会社日本住宅保証検査機構(JIO) -
グループ会社
(有)木工房 ― 不動産賃貸業
(株)プレース技研 ― とび土工・工事業
(有)ISフォーム ― 断熱・気密工事業・環境
(株)クリエイト ― 浄水器・水処理各種機器製造販売
(株)ベアード ― 専門技術派遣業
(株)プレイス ― 不動産管理・仲介業
(株)山﨑不動産 ― 総合不動産業
(株)プレースコート ― 暮らし方提案・アウトドア業
受賞歴
「現場の人間、一人一人が会社の代表。その誇りを持って働くには、社員も、職人の方々も、自分が必要とされている感覚が大切になる」という考えに基づいた教育の機会は、協力業者も含め顧客と接する全ての人のモチベーションを高め、結果として顧客満足度を高めている。として評価していただきました。

経済産業省では、企業で行われている、(1)社員の意欲と能力を最大限に引き出し、(2)地域・社会との関わりを大切にしながら、(3)顧客に対して高付加価値・差別化サービスを提供する経営を「おもてなし経営」と称し、地域のサービス事業者が目指すビジネスモデルの一つとして推奨しています。

